| ● | 生ごみを約1/5に減量 | | ● | 乾燥方式だから出来る処理 |
| | 最大12.8kW出力のガスバーナーが高速乾燥処理し、生ごみを約1/5に減(処理物により、減量率はかわります)廃棄費用が低減されます。 | | | バイオ方式に比べ処理できる範囲が広く、水分についても、あまり気にすることはありません。もちろん、基材(副資材・微生物)投入の、必要はありません。 |
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| ● | 追加投入が可能 | | ● | 3つの選択モードを搭載 |
| | 処理中でも標準処理量まで追加投入出来ます。投入量や含水率が変化しても、蒸発量に応じて火力が自動で変化します。 | | |
生ごみの種類により処理方法が選択でき効率的に処理が可能です。
| 一般モード | 通 常 |
| ごはんモード | 生ごみにごはんが多い時 |
| 野菜モード | 生ごみに野菜が多い時 |
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| ● | 短時間処理 | | ● | 高温殺菌処理 |
| | 100kgの生ごみ(含水率:80%)を約17時間で乾燥処理します。 | | | 生ごみを80℃以上の温度になるまで高温処理しますので雑菌は死滅します。サルモネラ・腸炎ビブリオ・黄色ブドウ球菌・大腸菌・腸管出血性大腸菌O-157、等 陰性 ((社)日本食品衛生協会調べ) |
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| ● | マイコン制御 | | ● | 粗砕機能内蔵(特許出願中) |
| | 運転ボタン「ON」で自動処理、マイコン制御により、生ごみの乾燥進行状態に応じてガス量が自動制御。焦げ付きを防ぎながら、最適な乾燥処理を行い、自動停止します。 | | | 攪拌羽根と粗砕板により、大きな生ごみを砕きます。 |
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| ● | 12の安全装置 | | ● | フィルター内蔵 |
| | 12の安全装置を内蔵していますので、万が一にも発生した異常状態も防止します。 | | | 乾燥回路のつまりを防止します。(お手入れが必要です) |